出勤のためにに乗り込み、自宅近くの角を曲がろうとしてふとサイドミラーを見ると、小さなアマガエルが載っていた。

 がやんだ朝、つかの間の曇り空になったせいか、アマガエルもなくことを止めて一休みみだったのかもしれない。
 少しを走らせてみたら十数メートルそのアマガエルも一緒についてきた。 

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 次に見た時には、どこかの田んぼに向かって飛んでいってしまった。

 この後のでも、またケロケロと鳴くのかもしれない。
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